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このままずっと薬を飲んでいて良いのだろうか?

薬を止めたいけど止められない!

薬は絶対飲みたくない!

というあなたの悩みを解決します!

このままずっと薬を飲んでいて良いのだろうか?

薬を止めたいけど止められない!

薬は絶対飲みたくない!

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パニック障害

こんなお悩みはありませんか?

  • 心臓がドキドキする(動悸・心拍数の増加) 汗が出る
  • からだが震える。息切れがしたり、息苦しさがある
  • のどに何かつまったような窒息感がある 胸の痛み、胸のあたりの不快感がある
  • 吐き気、おなかのあたりの不快感があるめまい、ふらつく感じ、気が遠くなる感じがする
  • 今、起こっていることが現実でないような感じ、自分が自分でないような感じ(離人症状)がする
  • コントロールを失うこと、または気が狂ってしまうのではないかという恐れがある
  • このまま死んでしまうのではないかという恐れがある
  • 病院で検査を受けても、身体の異常はみつからなかった

▼
もし1つでも当てはまったら・・・
ぜひ1度当院の施術を試してください

パニック障害の原因は

症状の説明

脳の機能障害説

大脳辺縁系にある扁桃体を中心とした「恐怖神経回路」の過活動があるとする有力な仮説があります。

大脳辺縁系は本能、情動、記憶などに関係する脳内部位で、扁桃体は快・不快、怒り、恐怖、などの情動の中枢としての働きをしています。

この神経回路は主としてセロトニン神経によって制御されていて、セロトニンの働きを強めるSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)がパニック障害に有効であることが、この仮説を補強しています。

肉体的・精神的ストレス・幼少期のトラウマ等、心理的要因

発症自体は突然ですが、発症前、肉体的・精神的ストレスが多く、心と身体に余裕がなくなったときに起きることが多く、幼少期に母親からの愛情を感じる事が少なく、不安を持っていたなどの要因があると、発症するケースが多いようです。

認知の歪み

1.全か無か思考(all-or-nothing thinking)

ほとんどの問題は, 白か黒かのどちらかに決めることはできず、事実はそれらの中間にあるものですが、物事を見るときに、「白か黒か」という2つに1つのの見方をしてしまうことを「全か無か思考」といいます。

 

2.一般化のしすぎ(overgeneralization)

1つの良くない出来事があると,「いつも決まってこうだ」、「うまくいったためしがない」などと考えること。

 

3.心のフィルター(mental filter)

1つの良くないことにこだわってくよくよ考え、他のことはすべて無視してしまうこと。

ちょうど1滴のインクがコップ全体の水を黒くしてしまうように。「心のサングラス」ともいう。

 

4.マイナス化思考(disqualifying the positive)

単によいことを無視するだけでなく、なんでもないことやよい出来事を悪い出来事にすり替えてしまうこと。

 

5.結論の飛躍(jumping to conclusion)

特に確かな理由もないのに悲観的・自分は良くないんだ・悲しいというような結論を出してしまう。

 

6.誇大視と過小評価(magnification and minimization)

自分の短所や失敗を大げさに考え,逆に長所や成功したことをあまり評価しない。「双眼鏡のトリック」とも言う。

 

7.感情的決めつけ(emotional reasoning)

自分の感情が現実をリアルに反映して、事実を証明する証拠であるかのように考えてしまうこと。

 

8.すべき思考(should thinking)

何かやろうとする時に「~すべき]「~すべきでない」と考える。

 

9.レッテル貼り(labeling and mislabeling)

ミスや失敗をした時に,「自分は負けだ」、「とんまもの!」などと自分にネガティブなレッテルを貼ってしまうこと。

 

10.自己関連づけ(personalization)

何か良くないことが起こった時、自分に責任がないような場合でも自分のせいにしてしまうこと。

 

その他の原因としては 食生活の乱れ・睡眠リズムの乱れなど色々ありますが、それらは全ての疾患に共通する要因です。

 

パニック障害に対する当院の独自アプローチ

施術風景

先ずは症状が発症した経過をじっくりとお話しを聞かせて頂き、考えられる原因(僕の仮説)を大まかに説明し、何故 パニック発作等の症状が出たか?そのメカニズムを詳しく伝え、頭での理解を深めて頂きます。

 

そしてパニック発作等の症状に対しての対処方法をお伝えし、日常生活で少しでも自力で対処出来る方法を学んで頂きます。

自力で対処出来ず、心療内科等の受診をされていない方の場合は心療内科への受診をお勧めします。

それから身体全体の状態を診させて頂き、自律神経失調症と同じく 身体の緊張をゆるめ、呼吸が深くなるように施術していきますが、不安感が強い方にはアロマを使ったり、機能神経学的なアプローチ(脳に対して様々な刺激を与えます。)で脳の興奮を静めます。

最後に日常生活の注意点と、認知の歪みが強い方には 認知療法の概要をお伝えし少しずつ、物事の捉え方が楽に捉えられるようなやり方を学んで頂きます。

場合によっては、次回の来院まで 課題や宿題(笑)をして頂くこともあります。

 

特に不安の強い方には 何かあれば いつでもメールして頂けるようにLINEに入って頂きアフターフォローを十分行えるようにしております。

施術を受けた患者さまから、
続々と喜びの声が届いています

パニック障害・自律神経失調症・全般性不安障害:体もほぐれましたが、心も一緒にほぐれました。

アンケート用紙

1 来院する前 どんな悩みを持っていましたか?

パニック障害・自律神経失調症・全般性不安障害 家にいても横になっている事が多く、日々の生活を送るだけでも大変でした。

2 何がきっかけで、当院のことを知りましたか?

ホームページを見て。

3 来院する時 何か迷いはありましたか?

家から少し距離がある事。それまで色々な施術院へ行ったが、思うように回復しなかったので、ここは大丈夫だろうか?という不安はありました。

4 その迷いをどうやって解決しましたか?

ホームページに記載された患者さまの声をじっくり読みました。

5 来院の決め手になった事は何ですか?

ホームページの情報量の多さ。

6 実際に施術を受けてみて、いかがでしたでしょうか?

体もほぐれましたが、心も一緒にほぐれました。疑問や不安など、質問しても的確に答えて下さるので、安心できました。

7 これから来院される方へのメッセージをお願いします!

勉強熱心で、ここまで知識がある先生はいないと思います。精神的に不安定な状況でも安心して通えます。他の施術院とは違います。

H・Mさん:広島市中区舟入:36歳・女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

パニック障害・めまい・喉のつまり・肩こり:めまいや眠気がなくなり、快適な生活がおくれている

アンケート用紙

1 来院する前 どんな悩みを持っていましたか?

パニック障害を発症し、投薬治療が終わってまもない状態で、めまい・のどのつまり・肩こりがずっとつづいていたこと。

2 何がきっかけで、当院のことを知りましたか?

薬以外の治療方法がないかをネットで調べた際に。

3 来院する時 何か迷いはありましたか?

何も無い。

4 その迷いをどうやって解決しましたか?

 

5 来院の決め手になった事は何ですか?

薬による副作用(めまいとねむけが続いたこと)と整体にいっている人の意見を聞いたこと。

6 実際に施術を受けてみて、いかがでしたでしょうか?

めまいやねむけがなくなりやすくなり、快適な生活がおくれている。

7 これから来院される方へのメッセージをお願いします!

自律神経家に不安のある方におすすめです。これからの生活も考えて整体をためしてみてはいかがでしょうか?

 

Y・Sさん:広島市南区:32歳男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

パニック障害・アトピー

アンケート用紙

1 来院する前 どんな悩みを持っていましたか?

パニック障害

2 何がきっかけで、当院のことを知りましたか?

Webサイトで

3 来院する時 何か迷いはありましたか?

いいえ

4 その迷いをどうやって解決しましたか?

 

5 来院の決め手になった事は何ですか?

同症状の方が、Webサイトで、紹介されていたのと家が近いから

6 実際に施術を受けてみて、いかがでしたでしょうか?

調子が良くなった。

7 これから来院される方へのメッセージをお願いします!

調子が悪い時は とりあえず施術を受けてみよう!!

 

K・Kさま:広島市南区:43歳男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。